TimeTracker FX 3.8

Webでつながる。どこでもつながる。ブラウザから工数が入力できる。次世代型TimeTracker FX「Web Edition」登場。

  • 無償アップグレード製品

    購入後1年以内、または保守契約中のお客様はTimeTracker FX 3.8に無償でアップグレードできます。

TimeTracker FX 3.8の特徴

Web Editionで ガントチャート表示が可能に

Webアプリケーション版TimeTracker FX「Web Edition」がさらに充実。工数入力が可能な「タイムシート」に加え、 TimeTracker FX 3.8ではプロジェクト管理のための「プランナー」が追加され、ブラウザ上でプロジェクトが閲覧できるようになりました。 工数入力同様、プロジェクト管理でもデスクトップ版譲りの高い操作性と洗練されたデザインを実現。各タスクの計画内容や進捗状況が、見やすいガントチャートで確認できます。

出先や会議室でプロジェクトの状況を確認

Macはもちろん、iPadやAndroidタブレット端末にも対応したWeb Editionなら、外出先からでもプロジェクト情報をチェックできます。また、TimeTracker FXのクライアントアプリケーション(デスクトップ版)がインストールされていない会議室などの共有PCでも、メンバ全員でプロジェクトのスケジュールや進捗状況を確認可能。場所や時間の制約を受けないので仕事の効率も上がります。

洗練されたガントチャートで進捗管理

Web Editionのガントチャートは、単に見映えだけではありません。進捗率を示す線を並べて表示し、進捗状況をビジュアルに確認したり、表示色で遅れ具合を識別するなど、進捗管理のための仕組みを備えています。

フィルタやキーワードでタスクを絞り込み

大規模なプロジェクトであっても、「未完了のタスク」などのフィルタを使用すれば、注意すべきタスクのみに絞り込んで確認できます。また、「キーワードフィルタ」にも対応。任意のキーワードを指定し、それに適合するタスクのみに絞り込むことで、プロジェクトの確認がスムーズになります。

新機能・改善機能

URLを指定してプロジェクトを直接開く

Web Editionならではの仕組みとして、URLを指定してプロジェクトを直接開くことができます。デスクトップ版では、まずプロジェクト一覧を表示させ、そこから目的のプロジェクトを選択して開くという操作が必要ですが、Web EditionならURLから目的のプロジェクトをすぐに開くことが可能。毎日何回も行う操作だからこそ、手間の軽減が実感いただけるはずです。

SQL Server 2014に対応

最新版のデータベース管理システムであるMicrosoft SQL Server 2014に対応しました。

クラウド環境(AWS, Microsoft Azure)での利用に対応

AWS(Amazon Web Services) EC2やMicrosoft Azureといったクラウドサービス上でのご利用に対応しました。クラウド上にTimeTracker FXのサーバーを設置することで、初期導入時や管理上のコスト・負荷が軽減されます。

※TimeTracker FXを含むクラウドサービスが提供されるものではありません。クラウド環境において、TimeTracker FXのインストールが必要です。

お問い合わせ

株式会社デンソークリエイト 

〒460-0008 名古屋市中区栄3-1-1 広小路第一生命ビル
TimeTracker FX 営業
TEL: 052-238-0499 受付時間 月曜日~金曜日(祝日を除く)10:00~18:00
e-mail: ttsales@dcinc.co.jp

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